ヒアロディープパッチは効果なし!?そんな典型的なパターンに当てはまる人?

 

 

しょっぱなからネガティヴな感じでスタートさせていただきます笑

 

 

これからご紹介していく商品を導入部からいきなり効果なしと言われては、みなさんもここの会社は商品を販売する気あるのかな?経営がうまくいってないのかな?サイバー攻撃を受けているのかな?等、いろいろ心配になると思います(笑)。

 

 

ですが、もちろんそんな事はありません。今回ご紹介させていただく商品は、(株)北の達人コーポレーションという東証一部上場企業が販売をされている、医療にも使われるテクノロジーを搭載した、とても素晴らしい目の下用保湿パックなのです!

 

 

その名もヒアロディープパッチです!形状は一回り大きい絆創膏といった感じで、週に1回夜寝る前に目の下に貼るだけというシンプルシステムです!

 

パッチの中央にあるマイクロニードルと呼ばれる0.2mmのごく最小の針型にしたヒアルロン酸がお肌の角質層の奥まで溶け出しお肌の深部から潤いを与えてくれます!

 

 

とてもシンプルで簡単なのですが、「使い方を間違ってしまうと効果が出ない!」ことなどもあります。

 

ですので、今回はヒアロディープパッチの使い方と効果が出ない人や典型的なパターンなどをまとめてみました!

 

 

 

 

 

 

ヒアロディープパッチは効果なし??

 

 

いいえ、効果がないことなどありません!ですが適切なプロセスで使わないと効果が出ないこともあります!

 

でも絆創膏みたいなのを一晩目の下に貼るだけでしょ?そんな声も聞こえてきそうですが、シンプルなことほど極めるのは難しいものです。ま、極めなくてもいいんですけどね(笑)。

 

 

効果が出ない人の典型的なパターンとは?

 

優柔不断

ヒアロディープパッチの使用方法としてはフィルムを剥がし目の下の気になる部分の小じわに貼ることになります。このときパッチを貼り直してはいけません。

 

パッチを貼り直すと粘着力が弱まりヒアルロン酸のかたまりであるマイクロニードルがうまい具合にお肌の奥まで浸透しなくなってしまうのです。

 

その他、お肌が乾燥した状態や乳液が残っている状態でもうまく浸透していきません。ここはマイクロニードルとお肌の真剣勝負です。人生はワンチャンス!このチャンスをものにしましょう(笑)!

 

 

せっかち

ヒアロディープパッチは角質層のさらに奥の層までマイクロニードルの力を使ってヒアルロン酸を送り込みます。個人差もありますが、お肌の変化が分かるまで2週間〜3カ月はかかります。

 

でもご安心ください。効果がご実感していただけない場合はメーカーで『全額返金保障』がついています。

 

さすが上場企業ですね。マイペースもいけないですが、せっかちはもっといけないです。余裕を持ちましょう。

 

 

いくじなし(苦笑)

ヒアロディープパッチはマイクロニードルという針を刺します。針という言葉にビビってはいけません(笑)。

 

「実際はぜんぜん痛くないです!」少しチクチクしたという声もありましたが、私はむしろ気持ちいいくらいでした(笑)!

 

 

 

いかがでしたでしょうか?もう大丈夫ですね!ヒアロディープパッチを上手に使いこなせる貴方は人としてもすでにネクストレベルに達しているはずです!

 

これから薔薇色の人生が待っているはず(笑)?!